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日立オートモティブシステムズ株式会社

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2016年12月26日
日立オートモティブシステムズ株式会社

日立リヴァーレが「平成28年度 天皇杯・皇后杯
全日本バレーボール選手権大会」で準優勝

 日立オートモティブシステムズ株式会社(社長執行役員&CEO:関 秀明/以下、日立オートモティブシステムズ)の女子バレーボールチームである日立リヴァーレは、12月25日(日)に大田区総合体育館(東京都大田区)で開催された「平成28年度 天皇杯・皇后杯 全日本バレーボール選手権大会」のファイナルラウンド決勝戦で久光製薬スプリングスと対戦し、準優勝の栄誉に輝きました。

 本大会は、昭和25年(1950年)に初めて開催されて以来、公益財団法人日本バレーボール協会に登録された中学生以上のすべての選手が参加可能な、日本国内における最強のチームを決定する唯一のオープン大会として開催されています。
 ファイナルラウンドでは、各都道府県の代表チーム1チームを決定する都道府県ラウンドと、都道府県ラウンドを勝ち抜いたチームで全国9ブロックに分かれトーナメント戦を行うブロックラウンドを勝ち進んだ16チーム及びV・プレミア8チームで優勝の座を争いました。
 ファイナルラウンド決勝戦では、各セットにおいてリズムを掴みつつも、久光製薬のブロック・サーブに阻まれ、結果3セット連取されストレートで敗れましたが、2014年に開催された平成26年度大会に続き、今回2回目の準優勝となりました。

 本大会を通じて、日立リヴァーレに対し、皆様の温かいご声援を頂きましたことに、心より感謝の意を表します。

準優勝に輝いた日立リヴァーレの選手たち
(写真提供:日立リヴァーレ後援会)

会社概要

日立オートモティブシステムズ株式会社
本 社:     東京都千代田区大手町二丁目2番1号 新大手町ビル
事業内容:自動車部品および産業用機械器具・システムの開発、製造、販売およびサービス

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