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日立オートモティブシステムズ株式会社

長年にわたる積み重ねで未来に羽ばたく
礎を築いています

会社沿革
2000年
(平成12年)

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  • ハイブリッドカーシステム納入開始
  • クラリオン(株)、(株)ザナヴィ・インフォマティクスと合弁で(株)HCX(エイチ・シー・エックス)設立
  • (株)ザナヴィ・インフォマティクスへ追加出資し、完全子会社化
  • 相模事業所(旧トキコ(株))ISO14001認証取得
  • 世界初のバッテリー駆動直噴用インジェクター生産開始
2001年
(平成13年)
  • 福島事業所(旧トキコ(株)) ISO14001認証取得
2002年
(平成14年)
  • 世界初の携帯電話を利用した車載情報端末向けの地図・経路配信サービスシステムを商品化
  • 世界初の電動4WDシステムを量産開始
  • 中国江蘇省蘇州市に日立汽車部件(蘇州)有限公司を設立
  • ユニシアジェックスへ追加出資、完全子会社化とし日立ユニシアオートモティブへ商号変更
  • 佐和事業所内に低μ路テストコース完成
2003年
(平成15年)
  • 自動車機器グループからオートモティブシステムグループへ改称
  • ドイツバイエルン州にメカトロニクス製品を扱う日立オートモティブシステムズヨーロッパ GmbHを設立
  • ドイツザクセン州に日立オートモティブシステムズヨーロッパ GmbHザクセン工場を設立
  • 中国上海市に日立海立汽車部件(上海)有限公司を設立
2004年
(平成16年)
  • QS9000をベースにヨーロッパ各国の自動車業界用品質システム規格を融合させたISO/TS16949の認証を取得
  • ハイブリッド車用などのリチウムイオン二次電池の開発、製造会社、日立ビークルエナジーを設立
  • 佐和事業所にNAS電池導入・運用開始
  • 日立製作所/トキコ/日立ユニシアオートモティブが合併
  • クラリオンの株式14.52%を取得し、日立製作所が筆頭株主に
  • 広州日立優喜雅汽車配件有限公司の操業開始
2005年
(平成17年)
  • クラリオン(株)とCIS事業に関する包括的業務提携契約を締結
  • 車載情報機器事業部門としてCIS事業部を設立
  • 北海道十勝テストコース竣工
  • ドアハンドルを握るだけで本人認証するグリップ型の指静脈認証技術の開発に成功
2006年
(平成18年)
  • (株)日立モバイルを完全子会社化
  • ユニシアノースアメリカ Incを日立オートモティブプロダクツ(USA), Incに吸収統合
  • トキコ(USA)Incの営業部門(デトロイト事務所)および補修品部門(ロサンゼルス事務所)を、日立オートモティブプロダクツ(USA), Incに統合
  • クラリオン株式の公開買付けにより63.3%を取得、日立製作所の連結子会社とする
2007年
(平成19年)
  • (株)ザナヴィ・インフォマティクスの株式をクラリオン(株)へ譲渡し、クラリオン(株)の完全子会社化とする
  • エアフローセンサー累計生産1億台を達成
  • (株)ユニコー/(株)ユニタス/トキコソフト産業(株)の3社を統合し、(株)ハイアスを設立
  • (株)日立製作所とクラリオン(株)の共同開発製品第1弾として高耐久性と業務用通信機能を備えた業務用車両向けカーナビゲーション「Solid Navi」を発売開始
  • 自動車のハンドルを握ったままで本人認証ができるハンドル一体型指静脈認証技術の開発に成功
2008年
(平成20年)
  • 車載情報システム事業強化に向け、子会社を再編・強化するため、(株)HCXをクラリオングループに集約
  • ユニシアジェーケーシーステアリングシステム(株)と新潟テクノス(株)を統合
  • 最新の地図情報を短時間で更新できる地図差分更新技術を用いた電子地図変換・配信サービスを開始
  • CIS事業部 TS16949/ISO9001認証取得
  • 群馬事業所 第三種無災害記録達成

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  • ステレオカメラ納入開始
2009年
(平成21年)
  • 佐和事業所 第五種無災害記録達成
  • 小型空気圧縮事業を(株)日立産機システムへ移管
  • (株)日立製作所からオートモティブシステムグループを分社し、日立オートモティブシステムズ(株)を設立